ベランダ

『ティータイムを楽しみたくなるベランダの作り方』

狭い部屋を少しでも広く使いたいなら、
ベランダを居室の延長としてプランしてみましょう。
ポイントは、床面の段差をなくし、統一感のある床材を使用すること。
これまでは物干し場でしかなかった場所が、
ちょっとティータイムを楽しみたくなるような
居心地のいいスペースとなりますし、
窓を開ければ居室がぐんと広くなったような開放感が得られます。
ベランダの屋根には透明ガラスやくもりガラスを採用すれば、
明るさも格段にアップ。
好みのグリーンを並べてみれば、小さな空中庭園が出来上がります。

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地下室

『地下室を設ければ狭小地でも広く暮らせる!』

平成6年に建築基準法が一部改正され、
3分の1までを限度に容積率に参入しなくてもよくなりました。
たとえば容積率100%の地域、敷地面積30坪で考えてみると、
1階と2階を合わせた床面積は30坪まで。
それが、地下室を設ければプラス15坪が可能になり、
全体で45坪の住まいが実現できます。
地下室がない場合と比べてみると、床面積はなんと1.5倍にも
広がることになるのです。
狭小地、二世帯住宅を希望する場合などは、
積極的に検討してはいかがでしょう?

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6月プレゼント当選者発表

今日はプレゼント発表の日です。
6月の「よなよなエール」24缶セット
プレゼント当選者発表!

・・・なのですが、なんと!
残念ながら応募者がいませんでしたweep
このプレゼントの企画は初めてだったのですが
応募を始めたのが遅く、あまり目立たなかったからかなー・・・
プレゼント企画担当者としてはとてもさみしいですweep
よなよなエール、飲んでやるっ!!beer bearing(嘘)

というわけで、今月7月のアンケートプレゼントは
「北欧スポンジワイプ」を予定しています。
かんたんなアンケートにお答えいただいたみなさまの中から
抽選で15名様にプレゼント。
ただいまサイト準備中ですので、詳細はまたアップしますね!

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偽装

「消費者にはどうせわからない」とどまるところを知らない食品偽装事件
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080703-00000901-san-soci

外食をすると、ひとつひとつの原産地までわからないから
いったいどこでどんな風に作られたものが目の前にでてきているのか、
もしかして使いまわされたものなのか?
よく考えるとちょっと恐くなってしまいます。
だからなるべく家で食べるようにしているのですが・・・
最近、スーパーに行っても産地を見て、
中国産と書いてあるのは買わないようにしている。
けどこれもわからない。書いてある産地がでたらめなこともあり得る。
外食よりはいいかもしれないけど、安心はできない。

自給自足がいちばん安心だよね。
これは私のちょっとした夢でもある。
好きなものを育てて、それを食べて、
空気のきれいなところで生活したい。

今頃焦っている人はどれぐらいいるんでしょうか。
偽装のものを全てなくしたら、どれぐらいのものが残るんだろう。
食品偽装してる人たち、
自分がやられたらどう思うか?ちゃんと考えてほしいものだ。

j/o

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1階と2階を逆転

1階にLDKやサニタリーを、2階に寝室や子供部屋を配するプランが、
これまで主流でしたが、これを逆転してみましょう。
住環境が一変することに気づくのでは?
採光や通風が効率良く得られ、眺めや居心地も1階より2階の方が好条件です。
ロフトや小屋裏を活用したり、天井の勾配を生かした空間をデザインしたり、
さまざまな工夫がしやすいのも上階ならでは。
また、浴室など水まわりを2階にという要望も増えています。
最近は防水設備がしっかりしているので、
逆転プランによって不都合が生じることはありません。

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